※公共施設:災害避難者用   企業:帰宅困難者用

特長

避難所入口で避難者に配布、スタッフの手を煩わせずに各自ですぐに組み立てられて便利!スタッフは設置場所に案内するだけで整然と並べられます。

避難所問題の解決に繋がります。(遮光・防塵・防寒・防音等)

プライバシーの保護や、安眠効果を発揮します。

●飛沫を防ぎ、感染症対策に有効。ソーシャルディスタンスの確保もしやすいです。

●コンパクトなので大量保管・大量備蓄に最適、低コストです。

●側面・背面パネルに、安否確認・換気用の小窓があります。

●アロマのストーンを置けばリラクゼーションスペースにも使えます。

●使用後はダンボール古紙としてリサイクル処理が出来ます。

※ 商品改良の為、多少写真のイメージと異なる場合がございます。

スペック

梱包寸法 1庄入り ヨコ: 680×タテ: 640×厚み:  60 (mm)
5床入り ヨコ: 680×タテ: 640×厚み: 240 (mm)
製品寸法 就寝シート ヨコ: 590×タテ:1780×厚み:   8 (mm)
安眠BOX ヨコ: 670×タテ: 635×高さ: 605 (mm)
素材 本体ダンボール、ポリ袋(PE)、クリップ(鉄)
重量 約  2 kg  (1床入り)
約  10 kg  (5床入り)

価格

災害用簡易安眠ハウス 1床入り
2,000円(税別/送料別)

災害用簡易安眠ハウス 5床入り
9,000円(税別/送料別)※1床あたり 1,800円

『安眠ハウス用マクラ』10個入(オプション)
2,000円(税別/送料別)

取り扱い上のご注意

  • ダンボールを使用しています。組立の際に切り傷などにご注意ください。
  • 火気、水気のある場所での保管、使用は避けて下さい。
  • 上に乗る、物を置く、寄りかかるなどの行為は、変形・破損したり、ケガをする恐れがありますのでお気をつけください。
  • ポリ袋を被ったり、顔の上に置いたりすると、窒息の危険があるのでおやめください。
  • ポリ袋は遮光用です。取り扱い上の注意をよく読んでご使用ください。
  • お手持ちの薄手のシャツ、タオル等をかけることで、ポリ袋の代用ができます。
  • 体調管理の為に、適宜換気を行ってください。
  • 気温や湿度の高い時期は、特に熱中症にご注意ください。
  • 室温や湿度の高い時期には全面を開けた状態でお使いください。
  • 閉所が苦手な方は、ご使用をお控えください。
  • 使用中に異変を感じたらすぐに使用を中止して、医師にご相談ください。
  • お子様だけでの組立やご使用には、保護者の方の付き添いをお願いします。

組み立て方

災害用簡易安眠ハウス 組み立て方